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長沙駅

時計塔長沙駅(ちょうさえき/中国語簡体字:?沙火?站/正体字:長沙火車站)は中華人民共和国湖南省長沙市芙蓉区車站中路にある広州鉄路集団長沙鉄路總公司直属の駅である。駅構造単式ホーム1面、島式ホーム3面、8本の線路と高さ63.1mの時計塔を持つ地上駅である。所属路線中国国鉄 京広線:北京駅起点より1593km(北京西駅から1587km)、広州駅終点まで707km[1]石長線:本駅終点、撈刀河駅まで京広線と共用[2]、石門県駅起点より284km利用状況本駅は京広線、石長線の旅客を扱う特等駅である。すぐ南にヤードと車両基地を持つ長沙東駅がある。2009年6月現在、188本の旅客列車が発着し、29本の始発列車がある[3]。主に広州駅との間と52km南の株洲駅から浙贛線(滬昆線)と湘黔線(滬昆線)に連絡し、直通列車が運行されている。また、動車組も停車する。一日あたりの旅客発送量は6万人、荷物発送量は1万件である。なお、本駅の南西に武広客運専用線と滬昆客運専用線の接続する長沙南駅が2009年12月26日に武広客運専用線開業に伴って開設された[4][5]。駅周辺紫金龍大酒店三九楚雲商務楼三九楚雲大酒店新興大酒店清真飯店泰成大酒店長沙市郵政局凱旋大酒店華端大厦商務楼長株潭バスターミナル湖南民航大酒店歴史 移転前の旧長沙駅(1940年代)1912年 - 開業した[注 1]。1949年 - 衡陽鉄路管理局武昌分局管理となった。1975年7月13日 - 元の駅と離れた場所に新たな駅を建設開始した。1977年7月1日 - 新たな駅が完成し、移転開業した[注 2]。当時は中国国内で二番目に大きい駅であった。年月日不詳 - 広州鉄路集団所属となった[注 3]1998年10月1日 - 石長線が正式開通した。[6]2007年4月9日 - 4番ホームを嵩上げして使用開始した。[7]2008年1月 - 大雪による雪害により輸送が影響を受け、本駅構内に大量の旅客が滞留した。29日には温家宝国務院総理が慰問に訪れた[8]。隣の駅中国国鉄京広線 霞凝駅 - 撈刀河駅 - 糸茅沖信号所 - 長沙駅 - 長沙東駅 - 新開鋪駅(貨物駅) - 黒石鋪駅 - 大?鋪駅 - 暮雲市駅石長線 長沙西駅 - 撈刀河駅 - 糸茅沖信号所 - 長沙駅注釈^ 故事湖南 《長沙火?站1974?1977》(経視網)によれば191

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